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カフェ・喫茶店等の最近のブログ記事

喫茶去.jpg地元香北町の知人に教えてもらった「喫茶去」(きっさこ)というお店で、

 

こだわりのコーヒーと地元の食  材を活かした昼食を妻にも紹介しました。

地元の人だけでなく、アンパンマンミュージアム等へ来られた方が、旧道の商店街でスタンプラリーなどで寄ったりしていましたが、今日はホームステイをするというモンゴルの子どもたちとモンゴルで日本語を教えているというKさんとも話をしました。

前になりますが、私もモンゴルへ行って草原を馬で走ったり、帰りのウランバートル空港で朝青龍と朝青龍のお父さんと三人で写真を撮ったことなどを、思い出しながら話しました。

「喫茶去」に行くと、多彩な人々との出会いがあることを、前回に続いて経験しました。

「まちの駅」とか「まちのホットステーション」いう言葉が良く使われますが、実感できる場所のように思いました。  つかさ

連休に、香美市香北町五百蔵のダム湖畔にある、ログカフェ 「ぷー・タロ」さんへ、

地元の名士Image322.jpgOさんと一緒にランチに行きました。

ログハウスのお店のテラスでは、ダム湖から吹いてくる初夏の風を楽しむ様に、粋な日傘の下で何組かが食事をしていました。

家族づれが多く、ちょうど入れ替わりに場所が空いて、室内で腰を落ち着けました。

Oさんは何かとお付き合いがあるようでしたが、私も以前ココのご主人と一緒に「森の音楽会」の運営委員をやっていたのです。

お忙しい中でしたが、久しぶりにご主人や奥さんとも会えて、趣向をこらしたパンのランチを美味しくいただきました。

緑に囲まれたログハウスのなか、ダム湖を眺めながら、奥さん手づくりの名物ケーキを食べる至福を、今度は妻と味わいたいと思いながら、ぷー・タロを後にしました。

 

ぷー・タロさんのホームページでは、

「大工さんとともに、自分たちの手でログハウスを建てて、"ログカフェ"と"ログ工房"を始めました。」

と、ありました。http://homepage2.nifty.com/puu_talo/index.html  TEL 0887-59-2349

そう言えば、Oさんが「あの人はだれ?」に対して、ご主人いわく「今日は、この家を建ててくれた大工さんが手伝いに来てくれているのです」・・・私も皿洗いを手伝っています。普段はこんなんではないんですよ。と話されていました。          サカチャン