地元香北町の知人に教えてもらった「喫茶去」(きっさこ)というお店で、
こだわりのコーヒーと地元の食 材を活かした昼食を妻にも紹介しました。
地元の人だけでなく、アンパンマンミュージアム等へ来られた方が、旧道の商店街でスタンプラリーなどで寄ったりしていましたが、今日はホームステイをするというモンゴルの子どもたちとモンゴルで日本語を教えているというKさんとも話をしました。
前になりますが、私もモンゴルへ行って草原を馬で走ったり、帰りのウランバートル空港で朝青龍と朝青龍のお父さんと三人で写真を撮ったことなどを、思い出しながら話しました。
「喫茶去」に行くと、多彩な人々との出会いがあることを、前回に続いて経験しました。
「まちの駅」とか「まちのホットステーション」いう言葉が良く使われますが、実感できる場所のように思いました。 つかさ



